2024.07.03

限定公開

レポート

#中学校

#高校

#教育関係者インタビュー

#TOEFL Junior®

#中学校

#高校

#教育関係者インタビュー

#TOEFL Junior®

中学校でのイマージョンプログラムとTOEFL Junior|名城 万紀子先生(レポート)

TOEFL Primary、TOEFL Juniorレポート

執筆者:三田国際学園中学校・高等学校 インターナショナル指導部・イマージョン主任 名城 万紀子先生

レポートタイトルと目次

イマージョンプログラムの実践とTOEFL Junior®の活用
はじめに
1.イマージョンプログラム
①イマージョンプログラム
②Language Immersion
③イマージョンプログラムの使命と目標
2.イマージョンプログラムの3つの軸と実践
①第1の軸:オールイングリッシュ授業
②第2の軸:Academic Skills
③第3の軸:CLILの実践
3.イマージョンプログラムの3つの軸と、TOEFL Junior®との親和性
①オールイングリッシュ授業 x TOEFL Junior®
②Academic Skills x TOEFL Junior®
③CLILの実践 x TOEFL Junior®
4.TOEFL Junior®受験前後の取り組み
最後に

概要

・三田国際学園中学校のイマージョンプログラムとTOEFL Junior®活用を紹介
・学校生活や授業に近いTOEFL Juniorの問題設定で、学習と評価が連動し一体的に機能
・西オーストラリア州の高校卒業資格(WACE)の取得を見据え、中学3年でCEFR B2到達を目標に、生徒自身がスコアに基づき英語力の到達度を把握・分析

レポートはこちら

※本記事は過去記事をもとに加筆・修正しています。内容は公開当時の情報に基づくため、最新情報と異なる場合があります。
初回公開:2024年7月3日/最終更新:2026年6月30日

関連コンテンツ

英語でのレポートはこちら
TOEFL Junior®のテスト内容
TOEFL Junior®のスコアについて

お問い合わせ

TOEFL Primary®/TOEFL Junior®に関するお問い合わせはこちら