学校・団体ご担当者様へ
TOEFL Primary® / TOEFL Junior®は
IB校・インターを含む
全国の学校で、
授業改善に活用されています。
- 賢明学院小学校
- 昭和女子大学附属昭和小学校
- 筑波大学附属坂戸高等学校
- 慶應義塾普通部
先生、
こんなお悩みはありませんか?
CASE1
「生徒の英語力が伸びてるのか」実のところ、
定期テストじゃわからない。
生徒や学年単位の「成長遍歴」が見てわかる。
授業改善に活かせる
学習指導要領の範囲にとらわれない、4技能テストを活用することで、学校・学年・クラス・個人それぞれの課題が整理されます。
例として、定期テストでは高得点でも、4技能で見ると偏りがあることも。英語力の内訳を捉えることは、偏りを把握し、日ごろの授業のあり方を見直す手がかりとなります。
CASE2
生徒が目標の検定試験に合格したことで、
「満足」してしまった。
合否のないスコア評価で、
継続学習のモチベーションアップ
生徒が在学中に複数回受験し、成長を「スコア」として可視化する仕組みが作れます。
「合格したら終わり」ではなく継続的に学ぶモチベーションが生徒自身に芽生え、成績がアップすることで生徒の自信にもつながっています。
CASE3
外部テストで授業時間が削られているので
困っている。
毎日の授業が、
そのままテスト対策に
TOEFL Primary®/TOEFL Junior®は、学校生活が出題テーマで、授業での学びで培った、本質的な英語の理解度を測ることができるテストです。
学校や先生ご自身の方針に沿った授業計画に、特別な準備なしに組み込めます。
CASE4
外部テストの実施に向けての「学校内の調整」
が
むずかしい。
学校の希望にあわせたテスト運営で、
先生の負担も軽減
ご希望の日程で、テストを分割して実施いただけます。例えば、テストのリスニングパートと、リーディングパートを別の日に実施できます。そのため、授業や学校行事と両立しやすいです。
また、テスト監督業務を委託することで、運営負担を軽減できます。
CASE5
自校の英語教育の成果をよりわかりやすく、
保護者に説明したい。
大学入試と進学後に必要な英語運用能力を、
スコアで示せる
大学入試共通テストにも見られるタスク型設問を通じて、情報の統合や推論を伴う英語運用能力を測定します。
さらに、TOEFL Junior®を指標としてアカデミックな言語処理能力を把握し、TOEFL® ITPを含む大学レベルへの接続を、データに基づいて保護者へ示すことができます。
学校・団体受験について
お申し込みいただいた学校・団体に所属する方を対象に準会場で実施いただくテストです。
団体実施の流れや受験料(準会場)のご案内等は、詳細よりご覧いただけます。
※準会場…認定団体(学校・塾・企業など)が設置・運営する試験会場
-
世界基準(CEFR)による指導成果の可視化
学校の定期テストや模試では測れない「世界で通用する英語力」を、国際基準(CEFR)で客観的に測定できます。
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幅広い英語力をひとつの試験でまとめて測定できる
「合格・不合格」を決めるテストではなく、1つの試験で幅広い実力層をカバーできるように設計されているため、英語が苦手な生徒も得意な生徒も、同じ試験で自分の実力を測ることができます。
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実践的な英語力の証明
テストでは、学校生活における先生との対話や友達との活動、各科目の授業内容がテーマとして出題されます。
学習指導要領にとらわれない、実践的な英語力を測定できます。
事例を見る
実施方法
1
団体登録
学校・塾内で実施したい場合、団体登録が
必要となります。
テストをご実施いただくにあたり、初回のみTOEFL® 団体インターネット・サービス(以下、団体マイページ)へ団体情報をご登録ください。※ 団体情報の登録方法は、こちらをご参照ください。
団体登録はこちら
2
会場審査
団体登録後、会場審査の手続きを
お願いします。
団体マイページにある会場チェックリストをご確認の上、会場の画像を1~3枚ご準備ください。同じく団体マイページより
会場審査申請後、3営業日以内に審査結果をメールにてご連絡いたします。
学校塾外での実施もご相談いただけます。
くもんの先生はこちら
KUMONがETSと連携して普及・運営を行っています
株式会社公文教育研究会は、2011年に世界最大の非営利テスト開発機関
ETS(Educational Testing Service)と提携しました。全国の公文生が、英語学習の指針として、公文式教室でテストを受験しています。
テスト実施をご検討の先生へのご支援も行っております。
テストの活用方法のご案内から、公文式教材とのレベル対応、他教室の事例、当日の運営やその後の指導についてもご相談いただけます。
まずはお気軽にお問い合わせください。
その他の情報
活用事例、提携校との連携などの詳しい情報はこちらをご確認ください。